アッシュッシュ「吉野川で思いっきり水遊び〜っ!」
みい約250日(9月5日)

台風の影響でお天気はくもり。
ちょっぴり狭かったけど、めちゃきれいな川で流れもおだやかでした。
残暑がきびしい下界とは違い、涼しく過ごせました。
久々のお友達にも会えたし、バーベキューも美味しかったし、ワンコ達は楽しそうだったし、大満足でした。

☆ワンコメニュー☆
ポテトサラダ&すじスープ

●すーちゃん、特訓の巻●

実はあんまり泳げないすーちゃん。
そして、父のスパルタスイミングコースが始まった。。。

父「すー、その調子だぞ。」
すー(あんな所に避難場所が・・・)

父「なかなか、上手になってきたぞ。」
すー(避難場所までもうすぐだ!
頑張れ、オレ。)

父「おいっ!コラっ! 勝手に何してる?泳げ。」
すー(ほっ。やっとたどり着いたぞ〜!
   よいしょ、よいしょ。)

父「何やー、休憩したかったんか。」
すー(もう絶対泳ぐもんか。)

父「さあ !スー、もう1回いくぞ。」
すー(えっ!!! 嫌だ。)

父「さあ、スー 早く」
すー「もうー、オレの顔見てよ〜
こんなにずぶぬれで、男前も台なしさ」

●みい&大ちゃん&アヒル隊長の巻●

みい「何これ、なになに〜?」

大「あっ! それオレのアヒル隊長。
とらんといてなー
お気に入りやねん。」

みい「とらへんから〜。ええなー。
   ちょっとだけ遊びたい。
   貸して〜〜〜」
大「イヤヤ、オレのやもん。」

みい「ちょっとだけ、ちょっとだけ。
わーい、アヒル隊長や〜」

大「貸したるって言ってないのに・・・」

●水泳大会の巻●

☆すーは大ちゃんと対決です☆

スー「水泳大会なんてイヤやなー。
   なぁ、大ちゃん。」
大「めちゃイヤヤ。 出たくないし。」
スー「大ちゃん、そのうきわちょっと貸してくれへん?」
大「ダメ!
  おぼれたら大変やし。」

スー「わっ! つけられた!」
大「ひえ〜」

よーいどん!

スー「足つかへんっ。どーはー。」
スイスイ
すー「オレ、泳げてる。」

父特訓のおかげで、すー3位になれました〜。

☆みい☆

石原先生「よいっしょ!
みいちゃん・・・重たい・・・」
みい「やった〜! だっこだっこ。」

スタート地点までだっこしてくれた石原先生に感謝!

よーいどん!

みい「みい、何したらええの〜?
   分からへん。」
みーんな「みいちゃん、何やってるの?
     泳ぎや〜」
みい「いや」

みい「みい、歩く」
みーんな「・・・・・・」

☆お友達☆

ビワ「こわいよ〜〜 誰か助けて〜〜〜」

ビワ「あー、こわかった。
足つかへんかった〜」

マロン対ブライアン

マロン「よいしょ、よいしょ」
ブライアン「ビワの分まで頑張るから、オレ」

マロン「オレ頑張ったから休憩させて。」

マロンちゃんも3位でした〜 パチパチ〜!!!

●ポン・ミナ・ヤス物語の巻●

ポン「ヤス! よそのご飯見すぎよっ!
   いやしく思われるわっ」
ヤス「だってさー、みんなおいしそうに食べてるもん。
   いいなー」

ミナ「ポン、食いしん坊はおいといて泳ごうよ〜」
ポン「あたし・・・泳がない」

ミナ「ねえねえ ママー、ミナ泳ぎたい!
   ポンはイヤって言ってるんだけど、
   ひとりで泳いでもいい?」
ポン・ミナ母「いいよー、行っといで。」

ヤス「ミナー、待ってくれ〜!
オレも行くぞー」

ポン「ヤス、泳ぐのはいいけど、すっごい変な足よ。」
ヤス「えっ? オレってサイコー?」
ポン「・・・・・。」

ヤス「おなかすいたなー」
ミナ「ミナもー、何か食べたい。」
ヤス「母さんに言おうか?」
ミナ「そうね。」

母「みんな、ご飯食べやー」
ポン・ミナ・ヤス「まってましたあー」

ガツ ガツ ガツ